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2021年 11月 23日 私が担任助手になった理由 石井編!

こんにちは、担任助手の石井です。皆さんいかがお過ごしでしょうか?

最近は日が暮れるのも早く、空気が澄んでいるので、月がきれいだなと大学の帰り道などで良く思う毎日です。日中と夜間の寒暖の差が激しいので、暖かい格好をして外に出るようにしましょう!

今回は、私が担任助手になった理由です。2つ話します。

一つ目

自分は成績が伸び悩む受験生でした。

そんな時でも優しく親切に、時には厳しく自分の為を思って話をしてくれる。担任助手の存在が、とても大きかったです。結果的には勉強の仕方を正しい方向に修正することで、改善し、なんとか合格を勝ち取ることが出出来ました。なので自分も、伸び悩んでいたり、頑張ってはいるけど成績が伸びてこない高校生を救いたいと思ったからです。これは、もともと勉強が得意で、悩まず進んできた、他の先生のとは違う経験だと思います。一歩でも早く、受験生としてのスタートラインに立たせる。これが自分の担任助手に志望した一つ目の理由です。

二つ目

毎日東進に通う中で、大学に通いながら、生徒に一生懸命に全力な担任助手の先生がかっこいいと思ったからです。この人たちと働くことが出来たら、自分自身が社会に出る前に成長することが出来るのではないかと通っていく中で思いました。

実際2年と半年働いて、東進の教育目標

「独立自尊の社会世界に貢献する人財を育成する」

を達成するために、様々な事を経験することが出来、生徒に対して全力でぶつかることで自分自身も人間的に成長することが出来たと思っています。

 

いかがでしたでしょうか。受験生はこの大学受験だけがゴールではありません。自分は担任助手としての経験を通して、成長したと実感しています。

皆さんも大学に入学した後、社会に出るまでの時間をどのように使うか考えて見てはいかがでしょうか?

御清聴ありがとございました!

 

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2021年 11月 22日 志望校決定の大切さ!!!~平尾編~

こんばんは。担任助手の平尾です。

今日は一日中雨でしたね…☔

雨だったので、久しぶりに体育館でバトミントンをやっていたのですが、楽しくなりすぎてはしゃいで友達と遊んでいたら久しぶりに全力でコケました(笑)

何年ぶりだろうか…と思うくらい久しぶりに思いっきり体を床に打ったので膝・肘・手…と、実は今日私は全身痛いです?。っていう、ちょっとどうでもいい今日の私のお話でした。でも、これくらい楽しく学校生活が過ごせていると雨は基本嫌いなのですが雨の日も悪くないなと感じてます。

 

 

さて、前置きが長くなりましたが本日の本題に入りましょう。

「志望校決定の大切さ」について今回は話をしたいと思います。

志望校決定は第一志望校を始め、併願校などすべてにおいて大切なのでここをなぁなぁに決めてしまっている人!!!!

いませんか!!!!!!めちゃくちゃ要注意です。

もう理由は簡単。これだけみんなが頑張ってきているのには行きたい理由学びたいものがあるからですよね

それなのに、いざ大学に入学したら学びたいものではなかった。やりたいものではなかった。というようなことが起きてしまったら貴重な大学4年間という時間が無駄になってしまう。そして何より今までの努力が何のためにしていたのか分からなくなってしまいます。もちろん、入ってからやりたいことを見つけるということも全然アリだとは思いますが、やりたいことなりたい自分というものが明確な状態で大学には入れたらより、濃い時間が大学で送ることができます。

私自身、すごく具体的にこれになりたい!というようなものはありません。しかし、こういう人になりたいなというようなことやこんなことに挑戦したいということはかなり明確に大学に入る前からあるので、それを一つずつかなえていくのみです!!大学に入ってから新たにやってみたいことも増えたので、どんどん色々なものに出会えている感じがあります‼

あと、志望校を選ぶときに意識してほしいことは資格などが取れるかどうかです。

教員になりたいという人や国家資格を取りたいと持っている人も少なくないと思います。自分の志望している大学に学部・学科があっても資格が取れなければなりたいものになることができない可能性もあります。なので、(特に併願校に調べ漏れが無いように…)要チェックしてみてください!

立地とか施設、カリキュラムもみんなの選択によってかなり左右されます。是非、悔いのない選択をして大学受験に挑んでください。


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2021年 11月 21日 年内最後の記述模試でした!

こんにちは、担任助手の石井です。皆さんいかがお過ごしでしょうか?

最近は落ち葉も増え、気温も低下し、冬の訪れを間近に感じます。体調管理が難しくなる季節ですので、温かい格好をしてくださいね!

さて、本日は「早慶上里難関国公立大模試&全国有名国公立私大模試」が実施されました。年内最後の記述模試です。

ここまで取り組んできた、「受講」「過去問」「単元ジャンル」の成果を遺憾なく発揮したことでしょう。

仮に今回の模試で上手くいかなくても、まずこの模試の復習から、気持ちを新たに勉強を開始してください。

幸いなことに、今回の模試で判定は出ても、合否は出ません!諦めず勉強をしていきましょう!

これからの時期は受験生にとって、出願や、共通テスト対策など、第一志望校に向けた直接的な勉強の時間を取るのが難しくなってきます。

この11月残り少ないですが、志望校に一歩でも近づく時間の使い方をしてください‼応援しています。

 

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2021年 11月 20日 入試のお供はこれ★ Part1

こんにちは!担任助手の河添です。

明日は記述模試です!これが最後の記述模試になる受験生もいるのではないでしょうか。

模試の日どんな一日を過ごすのかで合否が変わることもあります。模試ととらえるのではなく、入試当日と思ってテストの間の時間勉強したり、時間の使い方を工夫してください。

 

今回のテーマは『入試のお供はこれ★』ということで私が実際に入試に持って行ったものについて紹介したいと思います。

私は『過去問を分析したノート』を入試会場に必ず持っていきました。

理由

Ⅰ 自分が苦手としているものが乗っているため最後に確認する良い資料になる

最後に確認するときに何をするかを事前に考えることでおちついて勉強することができる。

当日常に使っているものを使って勉強をした方がいつも通りの自分で勉強することができるので試験もいつも通りの気持ちで受けられる。 

Ⅱ 自信につながる

自分がこれまでどれだけ頑張ってきた。どれだけできるようになったかが目に見えるので当日の緊張感がある中でも不安を減らすことができる。

 

入試当日は今まで頑張ってきたことを出し切ることが合格に繋がることだと私は思っています。

なので、当日やることはどうしたら自分がいつも通りやっていけるのか、どうしたら不安を少しでも減らすことができるのかを考えて行動することだと思います。

今から入試当日のことを考えて普段の勉強も目標点数を意識したり、勉強する環境を考えたりすることでも当日の自分の役に立ちます。

 

『合格に向かって必死に頑張った』その実力を出し切れずに終わてしまうと後悔してしまうと思います。

後悔のない受験にするためにも今から入試に向けて準備をしていきましょう!


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2021年 11月 19日 併願校の過去問を解こう!

こんにちは、約2週間ぶりの投稿となる齊藤です。

最近は夜の寒さがとても厳しくなり、空気も乾燥しているのが感じられ、本当に秋が来ないままに冬になってしまったなぁ、と感じます。

寒さに慣れないうちは体調を崩しやすいので、まずは何よりも体調管理を優先して考えて、本番に備えていきましょう。

 

さて、今回のテーマは「併願校の過去問を解こう!」、ということですが、皆さんは併願校の過去問に手をつけていますか。

もちろんつけている、ということであれば問題ないのですが、つけていない、という方は要注意

併願校だからと言って過去問を解かないのはありえません。

大学受験において併願校の重要性は、ともすれば第一志望校と同等とも言えます。

詳細な話は省きますが、第一志望校合格率併願校の合格率には相関関係があるというデータがあります。

これには第一志望校以外にも選択肢があるということに起因する心理的余裕などが関わってくるのですが、細かい話はいいでしょう。

上の話からも分かる通り、併願校合格は大学受験において非常に重要なため、その対策は必須です。

だからこそ、併願校の過去問は必ず解かなければなりません。

では、どのくらい解けばよいのかという話ですが、第一志望校と同レベル帯の併願校を5年分、その一つ下のレベル帯の過去問を3年分を最低限解くようにしましょう。

どのくらい解けばいいという明確な指標はありませんが、第一志望校対策にかける時間などを鑑みた場合、このくらいが現実的な範囲かなと思います。

余裕があればもっと解いてもいいですが、第一志望校合格への足掛かりをつかむためにも、最低限これくらいは必ず解くようにしましょう。

11月の記述模試まで残すところ今日を含めてあと2日。

1点でも多くとれるよう、残りの時間を大事に使っていきましょう。


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