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2021年 1月 19日 二次に向けて頭を切り替えましょう!
こんにちは。担任助手の河添です。
共通テストが終わり、国公立を受験する人は二次試験。私立受験をする人はついに本番に近づいてきましたね!
今年はコロナとも戦わないといけません。体調管理に気を付けましょう!
ここからは残された時間で1点でも多く取るにはどうすればいいかを考えて日々勉強することが大切です。
今回の共通テストを振り返るのも大切ですが、解き直しをして同じ間違いをしないようにして切り替えることが大切です。
もう終わってしまったテストは取り戻せません。良い点でも悪い点でももう終わってしまたことです。
そこで一喜一憂するのではなくその時間を使って1点でも多く取りに行く勉強をするほうが大切です。
今まで解いてきた問題で本番同じ問題が出たとき、満点が取れますか?
自信を持って「とれる」答えられた人はその調子で頑張って下さい!
そうではなかった人は本番までに自信を持って答えられるように解き直しをしましょう。
この自信が本番自分の味方となります。
本場力を出し切れるように最後まで諦めず走り抜けましょう!!
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新学年にあがる前に周りの子と差をつけてスタートダッシュを切りましょう!!
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2021年 1月 18日 高2生は共通テストまで1年を切りました!
こんにちは、担任助手の石井です。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
昨日行われました。共通テストいかがでしたでしょうか。
平塚校の受験生は、本日過去問演習会に参加し、第一志望校合格に向けて気持ちの切り替えを行いました。終わったものは取り戻せないので、変えられる未来を変えてほしいです!
さて、新学年生はというと
高2年生は当日まで、高1生は同日体験受験まで残り362日となりました。心境はいかがでしょうか?
この1年、学力はもちろん勉強に部活に全力で向き合うことで、人として成長してほしいなと思います!
新型コロナウイルスで大変な世の中ではありますが、
一生に一回の受験
悔いの残らないよう一日一日を大切に過ごし、本番を迎えましょう!
2021年 1月 15日 受験生は泣いても笑っても明日が本番です!
こんにちは。担任助手の花崎です。
ついに明日、大学入学共通テスト本番ですね。緊張している人・不安に思う人も多いのではないでしょうか。ですが、緊張していても不安に思っても明日本番は来ます。そこで皆さんにやってほしいことが2つあります。
1つ目は、体調管理と、明日の準備です。明日の準備はもうできていますか?受験会場までの電車、ルートを必ず確認しましょう!そして、受験生は体が資本です。体調が万全な状態で受験できるよう、近頃寒い日が続いているので、「頭寒足熱」を忘れずに今日は早く寝て、明日に備えましょう!
2つ目は、「振り返り」です。自分が今までやってきたこと、振り返ってみてください。勉強のことももちろんですが、今までの頑張りを感じることで、それがおのずと自信に変わってくると思います。程よい緊張で受験に集中し、全力を出し切れることを願っています。
最後に、受験は泣いても笑っても明日が本番です。
後悔のないように、最後の最後まで出来ることをやり切りましょう!平塚校から応援しています。
2021年 1月 14日 村上先生から受験生へのエール
みなさん、こんばんは。
担任の村上です。
受験生へのエールということで、勉強の合間にでも読んでください。
共通テスト出陣式に参加をした生徒のみんなは聞いてくれていたと思いますが
少しでもこれからの入試において力を発揮出来るようになるために
3点お話したうちの1つを伝えます。
それは、「克つ」ということ。
大学入試における「かつ」には「勝つ」と「克つ」があります。
前者は勝ち負けの「勝つ」ですね。受験は、必ず勝ち負けが伴う世界。
もちろん、大学受験において第一志望校を勝ち取ることは
みんなだけではなくて担任助手の先生や担任の私も心から望んでいることです。
勝利に対する強い気持ちも大切です。
しかし、「勝つ」というのは、相手あってこそであり
それよりも先に果たすべきことがあります。
それが、後者の「克つ」ということ。
この「克つ」が向く先は、相手ではなく自分自身です。
よく、これまで第一志望校に合格を果たしてきた先輩たちが合格の秘訣で残す言葉があります。
「己に克つこと」「自分自身を知ること」「自己分析」など。
どれも言い方は違えど意味は殆ど同じであって、向いている先は自分自身に他ならない。
周りの人たちがどれぐらい出来ているか気になって仕方ない。
ここまで頑張って取り組んできたけど良くない結果だったらどうしよう。
受験直前期なのに携帯をついつい見過ぎてしまう。
不安が募るとこういった思いや行動が生まれて来てしまうのも無理ありません。
ですが、こういった思いや行動があって入試に「勝つ」ことが出来るでしょうか。
こういった自分自身の弱さや甘えに「克つ」ことを通して、「勝ち」が見えてくるのだと
毎年合格を果たす受験生を見ていて、つくづく思います。
自分に「克つ」ことの結果として「勝つ」がある。
「絶対に勝て(合格しよう)」という言葉は、
気負ってしまうと思うので私は普段、口にしません。
ですが、これだけはみんなにしっかりと伝えたい。
「絶対に自分自身に克て」
大丈夫。
これまで積み重ねてきたものが、みんなの背中を押してくれます。
いま、みんな自身がこの場に立っていることの意味を考えながら、
これまで支えてくれた数え切れない多くの人たちの姿を思い浮かべながら
最後は自分自身を頼りに、力強く入試に向かって行って欲しい。
平塚校より、心から応援しています。
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高1、高2生も他人事ではありません。共通テスト同日体験受験の結果は一年後の受験本番の結果に直結するというデータもありますので、必ず受験しましょう!
2021年 1月 12日 平石先生から受験生へのエール
こんにちは!担任助手の平石です!
いよいよ共通テストが目前になりましたね。
受験生たちは、今まで自分が積み上げてきたものを全て出し切れるように頑張ってください!
出陣式に出席してくれた受験生はメッセージを読んでくれたかもしれませんが、改めて書かせていただきます。
共通テストが終わってから二次私大の本番当日までの時間は本当にあっという間に過ぎてしまいます。自分が受験日に向かっていくのではなく、受験日がありえないスピードでこちら側に迫ってくる感覚です。
しかし、受験生が最も学力を伸ばすのもこの期間だと思います。
今は少し余裕がある人も、合格できるかどうかギリギリの人もいるかと思いますが、全員、この期間は油断せず全力で勉強し続けてほしいです。
余裕がある人、油断していると簡単に抜かされます。ギリギリの人、全力で頑張れば余裕がある人を越えられます。
とにかく泣いても笑ってもこの期間が最後のチャンスです。必ず悔いのない受験生活にしましょう。
今まで努力してきた自分を信じ、最後まで諦めずに走り抜けてください。
高1、高2生も他人事ではありません。共通テスト同日体験受験の結果は一年後の受験本番の結果に直結するというデータもありますので、必ず受験しましょう!